おJUMPちゃんのこと 思いつくまま

ブログ名のとおりです でも他ごともたまに。

Hey! Say! JUMP SENS or LOVE アリーナツアー 静岡エコパアリーナ公演 9/16 1部 その3

ソロ曲

伊野尾慧: 条件反射

期待に違わず、よくぞエロい曲ソロに選んでくださった。それでこそ伊野尾慧。

わりとわかりやすいストレートな

山田涼介君ソロ曲の情景とは違って

歪んだ モノ

が見えます見えます  霊能者か。

「針の穴程度の道徳」

「背徳に悶えながら」

あー不倫だな。たまの逢瀬でSMな事して盛り上がる2人

歪んだ過激な愛が似合うのが意外と伊野尾ちゃんなんだよ。イメージ的に

可愛い危うさ、儚さ

でもその裏には… ってのが。

実際コンサートでは わりと正統に歌ってらしたかな。本音を言えば

伊野尾ちゃん 1人で

sexyに ファンの悲鳴が聞こえるほど エッチに エロく鎖を自分で御しながら

歌って欲しかったのですが

まー高木雄也が 立ちはだかりました。

 

「俺の伊野尾」

 

やっぱり雄也の存在感がハンパなかったっす

だって鎖の主導権は雄也だしー

高木くんって エロい振付めっちゃダイナミックじゃないですか。あのYES!

の時の腰とかー あ、今回のjelousy guy

での柵に腰突き上げるところとかー。

 

もう、この曲を Boys LOVE

にする気なんだね

お2人さんよぉ

 

条件反射で動くの完全に伊野尾ちゃん。

なんかAメロ終わって

 二人で向かい合って腰くっつけ合うみたいなやつと

サビのとこで

雄也が後ろから 伊野尾ちゃんの細い魅惑の腰に手を当てて 下半身を密着させ共にゆらゆら揺れてんの。

何やっとんねん!子供も見に来てるねんで!

予想外のカップルでの条件反射でしたが

これも有りかな!最後

「快楽に堕とされるまま!」

雄也と伊野尾ちゃん キスしそうなぐらいの距離感で向き合ってんの。流れで

しちゃっても良かったんだけどー

後ろにBESTの3人が あの格好で控えてるし

そうイチャイチャでけへんわなー

いや、3人もうすこし余韻を味あわせて欲しかったんですけどねw

 

らじらーで言ってたけど

伊野尾ちゃん、最初ソロ嫌だなって及び腰だったみたいですけど

ま、ファンが期待してること知ってて

ワザとこういう事言うの彼らしいです

なんてね。

 

来年もソロ超楽しみにしてる。

まちがっても真面目なバラードなんか歌っちゃ嫌よ

条件反射 続編

おねがいします!